ナニワ商会

トイプードルのしつけ

トイプードルのしつけについてお話したいと思います。
トイプードルに限らず、最初のしつけは根気がいりますね。
しかし怒ってばかりでは、犬も覚えてくれません。
犬を誘導しながら、一つ一つ覚えさせ、出来たときはよく誉めてご褒美をあげましょう。

まず、犬に何をさせたいかを考えてください。
何をさせるべきなのかも重要なポイントです。

犬には、どんな行動をしたらほめられるのか考えています。大好きな飼い主にほめられたいのです。
無視されることは、ショックでもあり、ストレスを与えてしまいます。

はじめは出来なくてあたりまえです。少し間違ったくらいで、怒鳴ったりすることはやめてください。
褒めるときは思いっきり褒めて「よく出来たね」と撫でてください。
叱るときは短く、いつまでも叱っていても意味がありません。その場で悪いことをした時だけ、叱ってください。
時間が経過すると、何に怒られているのか犬はわからなくなります。

本にもたくさんのしつけが書かれていますが、実践して、その子にあったしつけをしてあげてくださいね。
マニュアル通りにすすまないのは当たり前です。
犬には飼い主の感情がわかる生き物です。

はじめて家に迎えるトイプードル。いつからしつけを始め、何のためにしつけをするのか、解らないことも多いと思いますが、しつけは心を通わせる物でもあり、よい関係を維持するために大切なことです

念願のトイプードルが我が家にやって来たのですから、短気にならず、根気よく、しつけを楽しんで行って欲しいと思います。

ナニワ商会

ナニワ商会とは、その名の通り、大阪府大阪市を本拠地とする会社で、正式名称は「株式会社ナニワ商会」。

ナニワ商会は、「カメラのナニワ」の屋号で、大阪と京都にカメラ専門店を出店しています。ナニワ商会自体は「ナニワグループ」の一部で、このグループはほかにも、九州に出店している「タカチホカメラ」、関東・東海・近畿・中国・四国に展開している「プリントショップ 写真箱」、時計専門店の「PRIME TIME」などの店舗を有しています。

ナニワ商会の「カメラのナニワ」は、前述のようにカメラ専門店ではありますが、カメラ販売以外にも、デジカメプリントや証明写真など、写真関連のサービスなどが充実。写真をただ見るだけでなく、写真を使っていろいろなことをしてみたい方にも、ナニワ商会「カメラのナニワ」はオススメです。

バリ島関連書籍

バリ島を描いた作品、およびバリ島を舞台とした書籍として、日本人作者のものを挙げると、次のものがあります。
●吉本ばなな「マリカのソファー/バリ夢日記」●姿月あさと「優しいバリ 私が「わたし」に返る島」
吉本ばななの「マリカのソファー/バリ夢日記」は、解離性同一障害、いわゆる多重人格の病気をもった少女、マリカと、ジュンコ先生との物語で、バリ島が舞台となっています。この作品を執筆するにあたり、吉本ばなな自信がバリ島で取材したときの記録が「バリ夢日記」として記されています。
姿月あさとは、1970年大阪生まれのヴォーカリストです。宝塚歌劇団の元宙組みの男役のトップスターだった人です。宝塚歌劇団を退団後も活発な芸能活動を続ける一方で、写真集やエッセイを出版しています。この「優しいバリ 私が「わたし」に返る島」は、2004年9月に出版されました。夫の海外赴任に同行して3年半バリ島で生活した体験談を中心に構成されています。バリ島旅行で観光客はあまり訪れる機会はないかもしれませんが、絶対にはずせないという魅力的なポイントを解説しています。また、バリ島の島の人たちとの交流や島での生活、おいしい食事どころ、スパ、お土産など・・・味わい深いバリ島の魅力を伝えたいという作者の意気込みが伝わる作品です。
旅行前にこれらの作品を読んで出かけると、島を見る目が変わってくるかもしれません。自分なりのバリの魅力を見つけることができればいいですよね。

ネットスーパー

老人ホームで生活しているおばあちゃん。毎日の食事は老人ホームで用意されますが、トイレットペーパーやおむつなどの消耗品は各自で用意しなくてはなりません。家族が定期的に訪れ、補給しているのですが、足りなくなってしまうこともしばしばです・・・。

そんな悩みを抱えていらっしゃるご家族も多いのではないでしょうか?ご家族が近隣にお住まいならまだしも、遠方ではそうたびたび訪れるわけにはいきません。ましてや、身寄りのない入居者の方々は日常の買い物をどうしたらいいのでしょうか?

老人ホームに入所した高齢者の方々にとって、日常品の買い物は大きな問題です。まだ足腰が元気なうちは、お散歩がてら、気分転換に・・・と、出かけることもいいでしょう。でも、重い物、かさばる物等の買い物は若い人たちにとっても大変です。

高齢化社会が進むなか、重い物を自ら運ぶ手間を省いてくれるということで将来的に大きな発展を期待されているのが、「ネットスーパー」です。老人ホームの入居者本人から、またはそのご家族からの利用が増えています。

利用者はインターネットのウェブページを見て注文をします。遠方の家族でも、老人ホームのある地域の店舗に注文することにより、新鮮な良品を即日で配達してもらうことが可能です。そのため、生鮮食品なども安心して注文できるのです。商品代金の決済は、商品と現金との引き換えにする代引きも可能ですが、インターネット上のクレジットカード決済でもいいので配達先を老人ホームとして、ご家族が代金を支払うこともできます。そのため、認知症のご本人に支払いを任せなくてもいいので、安心できます。

生鮮食品、日曜雑貨、肌着の他、家電など、その分野は広がりつつあります。

びわ湖バレイスキー場のホテル旅館温泉

京都市内から1時間もかからずに行けるスキー場として関西で有名なスキー場は、滋賀県にあるびわ湖バレイスキー場です。
蓬莱山の山頂から琵琶湖の反対側である北側斜面にゲレンデはあります。
積雪量はあまり多くありませんが、スノーマシンが完備されています。
そのため、雪の少ない時期は山頂付近のゲレンデのみに関して、何とか滑られる状態を確保しています。


リフト券は1日券以外に4時間券、6時間券と分かれています。
午前券、午後券と分かれていませんので、何時に到着しても自分の決めた時間だけ滑ることができます。
びわ湖バレイスキー場は蓬莱山の山頂直下に広がっていますが、スキー場まで車で直接アプローチできません。
車で訪れた人は、山麓の駐車場に車を置き、登行専用のびわ湖アルプスゴンドラに乗車してスキー場に行くことになります。
もちろん帰りもゴンドラに乗車して駐車場まで下りてくるのです。


びわ湖アルプスゴンドラ以外でスキー場へアクセスする方法はないため、びわ湖アルプスゴンドラは必ず乗車しなければなりません。
問題は、その料金です。
びわ湖アルプスゴンドラは往復で1800円します。
1日券を購入すると4000円で、駐車料金は1000円かかります。
例えば1人で行くと考えたとき、最低6800円はかかってきます。
びわ湖バレイは都市からも近く、非常に便利な立地条件ですが、それらを差し引いてもこの料金は高すぎると思います。
そういう意味では、日本一高いスキー場であると言えます。